行けばわかるさ

20代男性、理系。日々考えていながらも人に伝え切れないことをつらつらと書いていきます。

"敵"に教えられる

人というものはどうも自分が正しいと思うことが多いのは仕方がないのではないかと思います。

特に自分の意見を真っ向から否定する相手は憎く、打倒したくなる。つまりは"敵"と見なしてしまいます。

これは僕自身の経験からすれば、ご存知の通り質問箱で投稿していた人の一部のことでしょう。とても憎く打ち倒したい存在でした。

しかし、振り返ってみれば憎いといえどそれらから得たものがあったと思います。

相手がこういうから自分はこう言い返そう、相手の主張がそれならばこちらの主張はこう対抗しようと知恵をしぼって考えることができました。相手の刺激があってこその思考だと考えられます。まさに敵に教えられているようなものです。

もちろん、あの無礼な発言に対して許容したわけではありませんが、ただただ毒なだけではなく薬の部分もあったと感じております。

 

自分に賛同する意見だけでは成長は鈍く、対立する意見があるからこそ成長が促進される。対立は対立のままに認めて、互いに刺激を与え合って進歩していきたいと考えます。一種の共存ともとれるでしょう。

 

そう考えればどんな経験もマイナスなだけというものはなく、捉え方次第では益になるのかもしれませんね。

 

では

就活

今週から本格的に就活(転職活動?)を始めます。

特に希望している業界や職種はないのですか、できれば自分が関わったことがない世界で経験を積みたいと思っています。

進捗があればその都度ここで報告していこうと思います。

 

世間一般のレールから逸れていることは自覚しつつ、危機感を感じながらもそこまで悲観しすぎないように自分のペースで頑張ってきます。

 

では

ブログって…

読者の方に何かしら有益な情報を広めたいと常々思ってるんですよね。

しかし、自分の持ってる知識のどれが有益になるかと言うのはなかなか自分では判断しかねて難しいなぁと。

 

何かジャンルを絞って一定期間書き続けるのもいいのかなぁと思いつつ、徒然なるままに筆を執っています。

 

では

 

疲れました

倉庫作業に。

 

最近肉体労働をしているのですが、筋力に自信があったつもりでもすぐバテてしまいます。どうやら筋持久力の鍛え方が甘いようです。

そもそもインターバル的な運動は得意なのですが動き続ける持久走的な運動は苦手なので克服したいなと思いつつこの年齢になりました。

加えて暑さにあまり慣れてない状態で仕事をしていたので軽く熱中症になりました。情けないです。

 

まあ色々大変ですが、今まであまり経験したことがなかった肉体労働はどうやら僕の性分にあっているような気がします。作業しながら様々なことを思考できますしね。(手元には十分注意しつつ)

 

これからも様々な業種をして、経験を積んでいけたらなと思います。

 

では

本末転倒

数ヵ月前のあのマグネシウムの燃焼並みに激しく行動できていた自分がなぜこんなにも今意気消沈しているのかを考えてみました。

それはやはりモチベーションを保つ理由がなくなったからだと思います。

そもそも僕がなぜ起業をしようと思ったのかについて話しておきましょう。

 

大きなことをしてみたかった、名を馳せたかったなどの理由はもちろんありましたが、一番大きな理由は友人とあるときにした会話だったと思います。

僕は大学4年のときに心身ともにしんどくなり、休学をしていました。その期間に小学校からの友人と「いつか一緒に会社を経営してみたい」という旨の会話をしました。

その時はなんとも思っていなかったのですが、無事復学をし、大学を卒業した際に、その会話を思い出し、チャレンジできるならしてみたいと考えました。

 

そこまでは良かったのですが、起業する過程で様々なトラブルに遭い、その友人とも仲違いをしてしまいました。

はじめは意地やプライドからなんとしても成し遂げてみせると思っていたのですが、冷静になってみると友人との約束がモチベーションだったのにその友人と不仲になってしまっているのは本末転倒ではないかと考えました。

その友人はまだその時ではないことをわかっていたのでしょう。今の僕もそう思います。

 

この数ヶ月で僕は様々なものを得ました。経験したことないことを経験し、関わったことがないタイプの人々と関わり、手当たり次第に無茶をしてみました。それはかけがえのないものでしょう。

しかし、それ以上に失ったものが惜しくなりました。友人関係はその最たるものでしょう。

信用と言い換えられるものだと思います。

 

ではどうやって信用を回復するかと考えたときに、意地を張って起業に拘るのではなく、地に足をつけ、土台を確保した上で、自分の夢を目指そうということです。

 

 

今はけっこうしんどい期間だと思います。それは自分で招いたもので誰かのせいにできるものではありません。甘い見通しで意地で行動し他人に多大な迷惑をかけたツケを支払っているに過ぎません。因果応報です。

深く反省をし、誤りを正し、とるべき行動を着々とこなしていくしかありません。

 

では

近況

起業を目指してはや5ヶ月となりました。手当たり次第に行動をした結果、自分に足りないものが多々あることに気づけました。

その足りないものを身につけるための行動を現在進めています。

具体的に言えば経験ですね。圧倒的に社会経験が足りてなく、それ故に信用を持ち得ていないように感じます。

では、どのように信用を勝ち取るのかと考えたときに実績が必要不可欠で、その実績を得るにはどこかで成功する必要があると考えました。

そこで一度就職をして経験と信用を積み、来たるべき時を待つことにしました。普通の大卒としてはかなり遅いスタートですが、手遅れということはないでしょう。選り好みをするつもりもありません。

 

決して完全に諦めたつもりではありません。しかし、このままでは望んだ結果が得られないのは明らかです。

それなら早い段階で敗北を認め、撤退するのが要領よいやり方でしょう。

 

僕は一度した約束を破るつもりはありません。

しかし、それを果たすことが延期することはどうかお許しください。すべて僕の見通しの甘さが招いた過ちです。深く恥入るばかりです。

 

未熟で情けない僕ですが、どうか暖かい目で見守っていただけると幸いです。

 

では

Twitter辞めました

タイトルの通りです。

主な理由はTwitterを続ける必要がなくなったことです。

発信したいことがあればこちらのブログがありますし、その他のSNSは続けているので連絡をとりたい方がいればそちらを経由していただければ可能であるはずです。

 

別にTwitterが嫌になったわけではありません。ただ今の僕には必要ではなく、むしろ成長を妨げるものではないかと考えたゆえの行動です。

 

主にTwitterでやり取りしていた人には申し訳ないのですが、消えてなくなったわけではないので縁があればまた連絡することはできるはずです。

 

まあひとまず報告ということでブログを更新いたしました。

 

では

 

 

期待と失望

期待するからこそ失望するのではないかとふと思いました。

僕自身、よく他人に期待してしまうタイプでした。

というか勝手にギブアンドテイクの関係と見なしてしまうというのが正しいでしょうか。

ある程度こちらが施しをしているのだから相手からも何かしら報酬がもらえると勝手に期待してしまっていました。

しかし、それは大きな勘違いです。

こちらが施しと思っていること自体がおこがましく、相手にとってはそれに応える必要性など一つもないという場合も十分ありえます。

僕はこの事実に気づくのに長いことかかってしまいました。

勝手に期待して、勝手に失望していたのです。

これは過去の僕の大きな欠点であったと思います。

今となっては期待するのは辞めよう。相手に勝手に失望するのは相手に失礼だと考えています。

 

とは言っても人に期待せずに過ごすというのもなかなか虚しいものではありますけどね。

 

では

Suicaのススメ

今現在様々なキャッシュレスアプリが乱立し、ポイント還元などを考えるとどれを使えば良いのかわからないのが現状だと思います。

僕自身、春頃は様々なキャッシュレスアプリを色々使い、その恩恵を受けていたのですが、今はSuica一択になっています。

そうした理由は、そもそもキャッシュレスを使いたい理由は早く便利に会計をしたいことであって、ポイント還元はその"釣り餌"に過ぎないと再確認したからです。

店舗ごとにアプリをあれこれと切り替えていては財布から小銭を出しているのとそこまで変わらないことに気づいたのです。

なので多くの店舗で利用されており、かつ決済がワンタッチで素早く終わらせられるSuicaがベストだと考え一本化しました。

僕はAndroidユーザーなのでGooglePayからSuicaにチャージし、すぐ利用できるようにしています。スマホの電池が切れそうになると一気に不安になること以外は概ね安心です。

ふらっと出かける際にスマホとマネークリップだけポケットに突っ込んで行くだけでいいというのはとても気楽です。

近未来の生活というのは案外近くまで来てるのかもしれませんね。

 

では

ファイアボール

ファイアボールというアニメをご存知でしょうか?


f:id:citric_acid_yy:20190806075033j:image

ドロッセルというお嬢様ロボットとゲデヒトニスという執事ロボットが様々な掛け合いをするというショートアニメです。

舞台は数万年後の世界で、ドロッセルは人間の文化や生命について学ぼうと色々なお騒がせごとをし、それにゲデヒトニスは巻き込まれます。

この二人(二機?)の掛け合いが実にテンポがよく、ユーモラスで、漫才をしているようでとても面白いです。

また1話あたり3分程度なのでとても見やすく、次へ次へ見ることができます。

 

興味を持った方は一度調べてみてください。

https://www.disney.co.jp/tv/sp/fireball.html

 

では

 

『ダンベル何キロ持てる?』が面白い

タイトルのとおりです。

今期から始まったアニメの『ダンベル何キロ持てる?』というアニメが面白いです。

かんたんなストーリーは女子高生がジム似通っていろんな筋トレをするだけなのですが、ギャグ主体の中に筋トレ知識が含まれており、筋トレの勉強になります。

主要キャラの女性キャラクターももちろん魅力的なのですが、ダントツの人気を誇るのはインストラクターの街雄さんでしょう。


f:id:citric_acid_yy:20190805112724j:image

普段は爽やかイケメン風なのですが……

一度ポージングをすると


f:id:citric_acid_yy:20190805112741j:image

素晴らしい肉体美が顕になります。

ソコマデシボルニハネムレナイヨルモアッタダロウ!!

 

またOP,EDもユニークで一聴の価値ありです。

 

暑い日が続き、身体がだるいという人も多いと思いますが、このアニメを観て楽しみながら筋トレしてみるのもいいのではないでしょうか。

 

では

ラフティング

夏真っ盛り、来週からはお盆休みも始まることからいろんな遊びに出かける人や予定を立てている人が多いのではないでしょうか。

僕も学生時代の夏はいろいろなところに遊びに行きました。

そんな中でもとても楽しかったのがラフティングです。

8人ほどが乗れるゴムボートに乗り、川を下っていくというものなのですが、とてもスリリングで面白いです。

場所によっては崖からジャンプしたり、ボートの上で落とし合いなどもしたりします。

安全面はインストラクターの方がしっかりしてくれているので言うことを聞いてさえいれば安全です。

夏にどこか出掛けたい!でも何も決まらない!っていう人は参考にしてみてください。

 

うん、なんか微妙だけどこれくらいにしておきます。

 

では

仮面ライダージオウ

仮面ライダーを見ている成人男性というのはどれくらいいるのでしょうか。あまり多くはないでしょう。

しかし面白いものを楽しむのに年齢は関係ないでしょう。

この仮面ライダージオウはめちゃくちゃ面白いから純粋に楽しんでいるのです。

確かに仮面ライダーと言えば幼児児童が楽しむというイメージが根強いでしょう。大人になった人が観ているのを聞くと幼稚に感じるかもしれません。

しかし、アクション映画を観てテンションが上がるのと同様に、男というものはいつまでもヒーローに憧れるものだと思います。また成長していく姿を描くサクセスストーリーは誰もが好むものだと思います。

そんなヒーローが1年かけて成長していくのが仮面ライダーなのです。この20年様々なフレーバーの仮面ライダーが登場し、多くのファンの心を掴んできました。そんな20年の歴史を総括する作品が面白くないわけがありません。それが仮面ライダージオウなのです。

 

仮面ライダージオウのストーリーを軽く解説すると高校生だった常磐ソウゴがすべての平成ライダーの力を引き継ぎ、最高最善の王になるというストーリーになっております。

今までの仮面ライダーレジェンドライダーとして登場し、当時のキャストが出演したりします。

かんたんに言えば平成ライダーを追いかけてきた人への最大のファンサービスとも言えるでしょう。

それに加えてジオウ自体のストーリーも面白く、大人が観ていても満足できる脚本になっております。

 

僕は先日、この仮面ライダージオウの映画を観てきたのですがとても面白かったです。

もちろんジオウを観てきたからこその面白さもあったのですが、それに加えて平成生まれ平成育ちであるからこそ感銘を受けました。

平成とは大きな変化が何度も訪れた時代でした。

阪神淡路大震災新潟中越地震東日本大震災などの自然災害。

リーマン・ショックや二度の政権交代などの社会の大きな変化。

また技術の進歩も顕著でした。平成初期の携帯電話から最新のスマートフォンの進化は著しいものです。

インターネットの普及により通信はより高速化し、国と国との境目が曖昧なものになりました。

マスメディアからの一方的な情報発信から、SNSなどにより相互発信に変化もしました。

とにかく大きな変化ばかり訪れた時代です。

総括してみるとなんとも不揃いで歪な時代でしょう。

映画ではそれに見兼ねた敵が、平成をやり直しきれいで整ったものにしようと企みます。それに対し、平成で生まれ、平成を生きてきたライダーたちが、不揃いで歪であったのは"その時、その時を必死に生きてきた証だ!"と反撃します。

まさにそのとおりだなと僕は思いました。

 変化が激しいからこそ変化になんとか追いつこう、喰らいつこうとする努力をし続けてきたのが、平成生まれ平成育ちの僕たちなのかなと感じます。

そんな僕たちへの応援のメッセージが込められているように感じました。

 

作品の面白さを語るつもりが思わぬ方向に筆が進んでしまいましたがそれもまたいいでしょう。

型にハマることなく自由に、でも一生懸命にというのも良いでしょう。

 

とにかく仮面ライダージオウ、一度は見てください。ウォズ役の渡邉佳祐さんがめちゃくちゃイケメンで演技派で最高です。絶対にヒットすると思います。

 

では

デブの矜持

僕は生まれて此の方、痩せていたことはありません。

痩せるというのは標準体重より軽いということをここでは指させていただきます。

つまり、生まれてからずっと標準体重より上の身体で過ごしてきました。

つまりずっとデブです。食べるのが大好きです。

デブでしたので小学校のときは体育が苦手でした。小4まで跳び箱は跳べないし、50メートル走は10秒を切れませんでした。なぜか小5からは覚醒して体型はほぼ変わらなかったですが跳び箱は8段(学校で用意できるMAX)跳び、50メートル走は8秒代になり、運動会では綱引きに加えてリレーも任されました。母曰く、「あんたは小5で進化したんや。」とポケモンみたいな扱われ方をされました。

 

中学に行っても相変わらずで、恵まれた体格でした。その体格をフルに活かすべく、ソフトテニス部に入りました。人生で2番目くらいの選択ミスです。体格ちっとも活かせません。パワーも活かそうとすればアウトになってましたしね。2年途中から早く引退してーなとしか思ってませんでした。またこの時期でも体育祭ではリレー走ってました。7秒前半だったような気がします。

 

高校でついに天職と出会いました。ラグビーです。走れるデブは重宝されます。

と思いましたが、あまりにもハンドリングミスが多かったのと、ボールの軌道を読むセンスが全くなく、ボールに関係ないとこで活躍するしかなかったです。

つまりあんまり目立ちませんでした。

引き続き走りは何故か速くなり、最終的には6.7秒くらいでした。

 

スポーツについて触れてきましたが、私生活でもデブは役にたちます。まずキャラクターです。想像してみてください、デブで性格が悪いやつはほぼいません。大半が何を言われても我関せずといった感じで気にも止めません。そう、デブ≒穏やかといったバイアスが共通認識なのです。

そういったところで友達作りに苦労したことはなかったような気がします。気がするだけですが、てかそもそも喋り好きな方が主な要因だったような気もします。

次になんと言っても食においては得しかしません。学校の親睦会ではお調子者が無駄に注文したり、女子が美味しそうと思って食べてみたらそうでもなかった料理を残飯処理するだけでヒーロー扱いされます。デブにとってはそんなの朝飯前です。実際は夕食後ですがね。

一日に食べられるキャパが多いので食べ歩きでは本領を発揮します。香川にうどん旅に行ったときは友達が満腹といったあとでも5軒はプラスでいけそうでした。人より多くの美味しいものを食べられるのです。

 

ちなみに勘違いしてほしくないのですが、デブと言えど満足する食事の量は人とそう変わりません。腹八分目から満腹までのキャパがやたら大きいだけです。エンゲル係数が莫大な数字になるということはありません。セーブもできます。

 

とここまで来てなぜこんな文章を書こうとしたのか、なぜこんなにデブを擁護しているのかよくわかんなくなってきました。

むしろ今年の始まりに1年で15kg痩せようと心がけていたのを思い出しました。あと4ヶ月です。本気でやらないと間に合わないです。頑張ります。

 

デブのプライドとやらはどこに行ったんやら

分けわかりませんね。

 

では

8月

今日から8月ですね。

いつの間にか山の日が追加され、祝日がない月の6月と差別化が計られました。6月生まれとしては物寂しいものです。

 

さて新しい月に入ったということで心機一転、またブログを毎日更新していきたいと思います。

とは言っても特に話題がないときはそんなに気合を入れず、つぶやき程度に抑えようかなと思っております。

 

 

ここ数日はとても暑い日が続き、夏バテにお困りの方も多いのではないかと思います。

そこで簡単な夏バテ対策ライフハックについて今日は語ります。

 

夏バテ対策は

①食事管理

②水分補給

③自律神経を整える

の3つが重要だと考えます。

 

①食事管理

 暑い日が続き、夏バテになってしまうとつい冷たい素麺や冷うどんなどで食事を済ませてしまうことが多いと思います。

しかし、それでは身体はどんどん夏バテしていく一方です。しっかりバランス良く栄養を摂ることが大切です。かと言って食欲がないのに何皿も食べるのは苦痛と思いますので、栄養ゼリーやプロテインサプリメントを利用するといいでしょう。

 

②水分補給

この時期の水分補給は何よりも大切なことです。ただ冷たい水をがぶ飲みすれば良いというわけではありません。ミネラルをきちんと補給する必要があります。おすすめはポカリスエットアクエリアスを半分に分け、水で薄めた体内の水分の成分に近づけたものを摂取することです。飲み方も喉が乾いてからいっぱい飲むのではなく、一定時間に一口二口飲むというのが良いです。

 

③自律神経を整える

これが個人的には一番重要だと考える部分です。

夏バテは高温多湿により汗をよくかき、交感神経が有利になることで体調不良を感じることが原因だと言われています。

つまり、交感神経と副交感神経を正常化すれば夏バテの原因を取り除くことが可能だということです。

そのためにいくつか方法がありますが、手軽な方法として冷水浴をおすすめします。入浴した後に冷水シャワーを浴びるということを何度か繰り返すことで自律神経を整えることができます。この際、冷水は心臓から遠いイチからかけるようにしてください。

 

以上が夏バテ対策でした。

本当はもっときちんとしたものがありますがなんか面倒になったのでやめておきます。

 

せっかくの夏、元気に過ごしていろんなアクティビティをたのしみましょう!

 

ては